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ブルース・リー76周忌

店長 今井です。

リーさんの命日です。

46年です。

日本では『ドラゴン怒りの鉄拳』公開45周年です。

でも、画像は『死亡遊戯』野外ロケのリーさんです。

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鍛えられたカラダにリーチの長い腕。サングラス。さりげない仕草でもめちゃくちゃかっこいい、泣けるくらいにかっこいいですね。

ユニコーンさん、もっと鍛えてください!

でもこのおふたり、すでにこの世にいないのだ、と思うと、ちょっとしんみり。

今日は世界中のリーさんファンがいろいろな思いで過ごしているのでしょうね。


ドラゴンなお店 今井商店
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店長 今井です。

ゴールデンウィークといえば「ブルース・リー 死亡遊戯」ですね。

関西方面の新聞広告のひとつ。

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手のひらほどのサイズですが、ブルース・リーファンなら見逃しませんね。

「待ちに待って4年」

待ちましたよね~、「ブルース・リー死亡遊戯」。

スティーヴ・マックィーン、ジェームズ・コバーンなどが出演するなどといろいろな情報が出ましたが、結局実現せず。

しかし、劇場で黄色いトラックスーツ姿が動いたのを観たときの感動は今でも忘れられませんね。


こちらはさらに小さい、50×30の「ブルース・リー 死亡遊戯」新聞広告。京都の映画館の時間表コーナーですね。

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京一会館、千本日活、本町館、そして京都スカラ座。いずれも店長は実際に訪れたことがある映画館ばかりで、懐かしい。

「凄い迫力!痛快無比 とにかく面白いと人気抜群!」

これでもか!というくらいのコピーが泣かせてくれます。


切り抜き資料提供は京都市のIさんでした。ありがとうございました。


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店長 今井です。
1993年に創刊された雑誌「GRAND ROYAL」はヒップホップグループ、ビースティーボーイズが監修した1970年代カルチャー雑誌。

その創刊号の表紙を飾ったのはわれらがブルース・リー!

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当店でも入荷即完売の人気アイテムが本日も入荷。もちろんすでに売約済み。

発行されたのが1993年秋だからもう25年も前のことになるんだねー。

表紙だけではなく、ちゃんと中にもブルース・リー特集ページがあるのだ。

創刊号の表紙になぜブルース・リーを使ったのか。その答えは特集ページの中のビースティーボーイズのメンバー、マイクDのインタビューの中に書かれています。英語だけどね。


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店長 今井です。
久しぶりに店内の模様替え。当店のお宝を初展示です。

ひとつは『ブルース・リー 死亡遊戯』超大型ほぼBゼロサイズポスター。

もうひとつはこちらも『ブルース・リー 死亡遊戯』ジャバールとリーさん等身大背比べポスター。

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ジャバールとリーさん背比べポスターはブルース・リー大全集でも紹介されている有名なレアアイテム。時価60万~70万円といったところか。京都市のIさんからご提供いただきました。

超大型ポスターは入手するまでのその存在さえも知りませんでした。この状態で残っていること自体が奇跡と言ってもいいでしょう。その大きさから、隣にある『ドラゴン怒りの鉄拳』半裁ポスターがまるで絵はがきのように見えます。専用フレームを特注で作ろうと思ったけれどそれだけで20万円ほどすると聞いてあきらめました。

この二つのお宝、展示はもうすぐ終了します。見たい人はこの週末くらいがチャンスかも。

どちらももちろん非売品。値段はつけられませんね~。

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店長 今井です。
ちょっと残念な顔をしているのはマイファーストトーフ死亡遊戯バージョンのお人形。

香港の李小龍会=ブルース・リークラブブランドの製品です。
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ブルース・リーぽくないけれどなんとも愛らしい、憎めないトーフ君ですなぁ。なぜかトラックスーツ姿が似合ってます。

サイズは十数センチほどですがお値段はけっこうしますよ^^;
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背景に置いてるのはやっぱり最近入荷したフェイスタオルです。 20180506_03.jpg

このタオル、ほんの数枚だけの入荷です。
ブルース・リーコラージュフェイスタオル https://www.brucelee.shop/product/438


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店長 今井です。
オニツカタイガーから75周年記念モデルが発売されています。

コロラド エイティファイブ イエロー/ブラックモデル

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シューズのあらゆるところにブルース・リーがあしらわれています。

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ブルーのタイガーコルセアモデルも。

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いずれも全国のオニツカタイガー直営店でのみ販売中。でもいいサイズはもう売り切れてるかも。欲しい人はお早めにどうぞ。

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店長 今井です。
暑くなりましたが今井商店にはエアコンはありません。あしからずご了承下さい。

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ブルース・リー対ジャバールは1978年版でいうとビリー・ロー対ハキム。1972年風に言うとハイティエン対アンノウンでしょうか。

胸を蹴られて足跡が付くというのも、今更ながら考えるとすごいアイデアだと思います。アンノウンの威力を示すとともにブルース・リー監督ならではの戦いの中のユーモアとでもいうか、そんなことを思います。

でももしかしてこれは西本正カメラマンのアイデアだったりして。

今井商店は本日も営業中。
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死亡遊戯プロモーション撮影

店長 今井です。
世界で一番素敵な記念写真。仲間に入れてもらいたかったなぁ。無理か。

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このときの動く映像で何度も何度もジャバールに向けてジャンピングキックを繰り返すブルース・リー。超人リーさんでも失敗もしたんだなぁ、と思ったのものです。「ブルース・リーの伝説」でヌンチャクのNGシーンを繰り返す姿を見たときと同じような感動を覚えました。

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カリスティックVSヌンチャク

店長 今井です。
野原のシーンの写真はどれも好きです。屋外でのびのびとしていていいなー、と思います。

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イノサント氏のカリスティックと戦うリーさんのヌンチャク。本格的な武道家同士のウェポン戦は、この屋外ロケの映像はいまだ見られないものの、映画「死亡遊戯」の塔の中の戦いで実現されたことはもしかすると奇跡に近いことだったのかもしれませんね。

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店長 今井です。
ブルース・リー映画の常連俳優のひとり、田俊(ジェームス・ティエン)は「死亡遊戯」でも重要な役どころでしたね。そしてうやっぱり劇中で死んでしまう役。

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「死亡遊戯」での田俊の役はおシャレ好きな格闘家という設定だったそうで、服装も武道家らしくないシャツ姿でした。この画像の服装もシャレたデザインです。

この画像は本番撮影前のフォトセッションのときのものですが、動画のビデオも残されていますね。田俊の服装が本番と違うのは、撮影当日にこの衣装を田俊が忘れてきたからだとか。本当かな?

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