ゴールデンウィークといえば思い出すのはもちろんこれ、「ブルース・リー 死亡遊戯」は永遠のゴールデンウィーク映画だ!

店長 今井です。

ゴールデンウィークといえば「ブルース・リー 死亡遊戯」ですね。

関西方面の新聞広告のひとつ。

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手のひらほどのサイズですが、ブルース・リーファンなら見逃しませんね。

「待ちに待って4年」

待ちましたよね~、「ブルース・リー死亡遊戯」。

スティーヴ・マックィーン、ジェームズ・コバーンなどが出演するなどといろいろな情報が出ましたが、結局実現せず。

しかし、劇場で黄色いトラックスーツ姿が動いたのを観たときの感動は今でも忘れられませんね。


こちらはさらに小さい、50×30の「ブルース・リー 死亡遊戯」新聞広告。京都の映画館の時間表コーナーですね。

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京一会館、千本日活、本町館、そして京都スカラ座。いずれも店長は実際に訪れたことがある映画館ばかりで、懐かしい。

「凄い迫力!痛快無比 とにかく面白いと人気抜群!」

これでもか!というくらいのコピーが泣かせてくれます。


切り抜き資料提供は京都市のIさんでした。ありがとうございました。


ドラゴンなお店 今井商店
http://www.brucelee.shop

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このブログ記事について

このページは、Tsuyoshiが2019年5月 2日 15:55に書いたブログ記事です。

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