2013年6月アーカイブ

手元に前売り券があることに気がついて、ふと「そうだ、ブルース・リー観に行こう」と思い立ち、東京へ。

東京は新宿、新宿武蔵野館にて「アイアムブルース・リー」上映中。午前の上映に間に合いました。

こうして映画館にブルース・リーが登場している日常が今ある、というのは感動的。

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ロビーには大々的にブルース・リーに関する展示が施されています。貴重な資料提供は「ドラゴン帝国」滝口さん。

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エンターベイやホットトイズなどの既製品ではないカスタムフィギュアばかりなのが、いかにも「ドラゴン帝国」風なコレクション。

ロビーカードや当時の新聞など、貴重なものもいっぱい。

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その他、映画雑誌や新聞等の記事もコラージュされ、映画館の熱の入れようが伝わってきます。メモリアルグッズも販売されていましたよ。

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肝心の映画「アイアムブルース・リー」のほうもほぼ満員の入り。冷房が寒すぎる点を除けば、すばらしいブルース・リー映画鑑賞体験でした。スクリーンに映し出されるリーの迫力ある映像がインタビュー映像とともにスタイリッシュに編集された「アイアムブルース・リー」。次に観るのは大阪かな。

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次なるドラゴン怒りの鉄拳」ヤマカツブルース・リーカードは14番。

有名なラストシーンのストップモーションの写真です。

山勝ブルース・リーカード「ドラゴン怒りの鉄拳」その4

全身から発する雄たけびとともに思い切り跳び上がる陳真。そこにかぶさる多数の銃声。悲壮感あふれるラストシーン。

映画を観る前からこの写真を観て「なんてかっこいいポーズ」なんだー!とワクワクしたものですが、実際に映画を観たら「アレ?」 この写真と映画のストップモーションとは若干ポーズが違うっていうか、時間がズレてるっていうか、写真のほうがかっこいいじゃないですか。

正直言って映画のストップ場面にはちょっと残念な思いをしたものです。しかしそれでも映画の価値が下がるわけではありません。

山勝ブルース・リーカード「ドラゴン怒りの鉄拳」その4

感動的なラストシーンの写真を使いながらも裏面の解説は・・・「真空急降下蹴り」。

「真空状態現象」って何でしょうね。赤胴鈴之助の「真空切り」みたいなもんでしょうか。え?赤胴を知らない?ググってみてね。

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まだまだ続く「ドラゴン怒りの鉄拳」月間。

ヤマカツブルース・リーカード、「ドラゴン怒りの鉄拳」編の3枚目は13番。

でも写真は陳真=ブルース・リーの必殺「迷蹤拳」!

山勝ブルース・リーカード「ドラゴン怒りの鉄拳」その3

陳真の拳の動きがストロボ撮影で残像を残していくこの写真があまりにもかっこよくて、「ドラゴン怒りの鉄拳」の映画の中ではどのような場面で出てくるのか、当時はワクワクしたものです。

でも裏面は迷蹤拳ではなくて截拳道の解説。

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手足を素早く動かして敵にスキを与えない・・・あたりまえっちゃーアタリマエなことが書いてありますが、でもブルース・リーカードに書いてあるのだからありがたく肝に銘じておきましょう。

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日本列島は今、隅から隅までブルース・リー一色!ドキュメンタリーや伝記ドラマ映画上映、ロバート・リーさん来日、そして「燃えよドラゴン」製作40周年にあたり劇場公開や記念ブルーレイの発売などなど。

私的には去る6月22日(日)、名古屋市内で「燃えよドラゴン」を劇場鑑賞してきました。

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デジタル上映がどんな映像になっているのかちょっと心配でしたが、画像のフィルムの粗がよく観えてざらついた感じでした。元素材が古いフィルムですからデジタルになってもフィルムっぽさは変わらないのかも。昨今のオールデジタルのようなツルツルな映像はキモチわるいから、これくらい粒子が見えるくらいの映像が古いアタマにはちょうどよい。

それでもきっと、今まで観た「燃えよドラゴン」の中では最も画質が良い映像だったかも知れません。

そして音がまたいい!大音響や細かい部分の再現もきっちり。さすが劇場ならではの醍醐味でした。タイトルバックのメインテーマが流れてEnter The Dragonのタイトル文字がバーン!と画面いっぱいに出ると、そりゃもう涙が出てきますよ。

映画終了後はファンの皆さんとお宝自慢大会。そんなときでも「ドラゴン怒りの鉄拳」月間のことは忘れていません。

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映画雑誌「スクリーン」が読者に送っていたDMはがきには「ドラゴン怒りの鉄拳」のリーさんの顔写真と宣伝が。こんなハガキは一枚ももらったことがなかったのでとても貴重に感じました。

ブルース・リーオールグラフ 絶賛発売中!680円

まだ消費税なんぞ無かった時代でした。

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世間では「アイアム ブルース・リー」やら「李小龍マイブラザー」やら「燃えよドラゴン」やらで盛り上がっていますが、ここでは「ドラゴン怒りの鉄拳」月間が続きます。

日本版ロビーカードの4枚目はいよいよクライマックス。宿敵鈴木との最後の決闘。

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日本刀対ヌンチャク。

後年知ったことですが、鈴木役の橋本力さんはご存知のとおり日本の俳優で、この決闘シーンでは日本刀による立ち回りが目立つように「示現流」という流派の構えを使ったそうです。

ただの構えではなかったのですね。深いです。

ちなみにこのカードの写真ではブルース・リーのヌンチャクが少ししなっているのがわかりますね。映画のの小道具用のヌンチャク。レプリカを作るときにこの「しなり」を再現するのも、ブルース・リーファンのこだわりのひとつですね。

このレアなロビーカードは鳥取県のFさんから画像を提供していただいております。ありがとうございました。

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フルコンタクトKARATE8月号

今月発売されたフルコンタクトカラテ 2013年8月号はブルース・リー&カンフー特集。

題して「BRUCE LEE REBOOT!」=ブルース・リー、再起動!

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没後40周年の記念すべき年に、まだまだ世界にはブルース・リーが必要と言わんばかりのブルース・リー再起動!宣言はファンとしてはうれしいかぎりです。

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映画秘宝8月号

昨日発売の映画秘宝 2013年8月号はブルース・リー&カンフー映画特集です。

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ブルース・リー&カンフー映画の大逆襲!!

表紙は折りj為るイラストですが、どこかで見た顔とどこかで見た体、どこかで見た腕などが合体されたような感じですね。

映画秘宝、久しぶりのブルース・リー特集。ファンなら最低3冊は買いですね。1,050円。

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ブルース・リーの絶叫・肉声入り!

このコピーは確かに間違いではない。本物のブルース・リーの肉声が入っていたのがこのレコード。

でも会長音ではなくて絶叫ですよ。絶叫。先に紹介したカバー盤には怪鳥音(グヮイニャオイン)と記してあったとういうことは、このサントラ盤が制作された時にはまだ怪鳥音という言葉がブルース・リーのシンボルとして確立されていなかった、ということのなのか。

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「ドラゴン怒りの鉄拳」で初めて怪鳥音を本格的に映像に取り入れたブルース・リー。初めて怪鳥音を発したのは「グリーン・ホーネット」でマコ岩松扮するロー・シンとの対決の時か。

そもそも怪鳥音とは剣道の試合などでも聞かれる気合いの声のことだと思いますが、そうすると初めて聞いた怪鳥音はテレビドラマ「俺は男だ!」で森田健作氏が剣道の試合などで発していたものが最初か。

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「怪鳥音」「ヌンチャク」、ブルース・リーの大きなシンボルとなるアイテムが誕生した「ドラゴン怒りの鉄拳」でいよいよブームは最高潮。このレコードも当然大ヒットしたのですが、もうこれでもか!というくらい怪鳥音が入っていましたね。徹底的に。そしてマイク・レメディオスの歌声がもっとも効果的に使われたのもこの曲でした。

惜しむらくはこのジャケット。躍動感ある映画のいち場面ですが、ほかのレコードジャケットと比べるとどうしても見劣りしてしまうのが残念。

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いつも李小龍的伝説、DDD On Lineを盛り上げていただいてありがとうございます。

「午前10時の映画祭」で「燃えよドラゴン」が上映されるのを機会に「第1回オフ会」を行います。

オフ会といってもイベントのように大げさなものではなく、内容は「燃えよドラゴン」を映画館で鑑賞して昼食でもごいっしょにいかがですか、という程度のものです。よろしければお付き合い下さい。

■日時:2013年6月22日(土)午前10時より
■会場:TOHOシネマズ名古屋ベイシティ
愛知県名古屋市港区品川町2-1-6 イオンモール名古屋みなと横
電話番号:052-659-0111
チケット販売情報:チケットは各自で予約してご購入下さい
ご鑑賞希望日2日(本日ですね)前午前0時よりインターネット販売
ご鑑賞希望日2日前劇場オープン時より窓口販売開始

終了後のオフ会会場というか食事場所は今のところ特に決めておりませんが、参加表明の人数などにより考えたいと思います。あるいは「ここがいいよ!」という情報がありましたら教えてください。

■参加費:映画料金と飲食実費

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■参加条件(というほどのものではありませんが・・・) *映画鑑賞チケットはご自分で手配してください *話のネタにご自慢のブルース・リーグッズを1点、ご持参下さい *参加にあたっては社会人としてのマナーは最低限守られること

当告知は主催者の勝手な都合により名古屋会場ですが、広く全国の映画館で同日に「燃えよドラゴン」を鑑賞いただき、オフ会を開催していただくのは自由です。その際は終了後にネットなどで交流が出来れば面白いな、と考えています。

お問い合わせ等は管理人 今井毅までメッセージでご連絡下さい。

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ロビーカード3枚目も道場破りの場面から。

葬儀でリーを挑発した長髪のこの人。中坊だった1974年当時は彼が日本人という設定なのだ、ということなどまったく気にせずに観ていました。

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この長髪の乱れっぷりがブルース・リーのキックの威力をまざまざと見せつけている、魅力的なカットです。でもこれって映画の中の一場面とは違うような気がするのですが、いかがでしょう。もしかするとリハーサル?なのかも。

映画本編の中でのキックの場面はこんな感じ。

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ブルース・リーの重心を低く構えたタメのあるポーズがたまらなくかっこいいです。

このレアなロビーカードは鳥取県のFさんから画像を提供していただいております。ありがとうございました。

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1974年夏。「ドラゴン怒りの鉄拳」公開でドラゴンブーム絶好調!なこの時期はTamレコードも絶好調!で、「ドラゴン怒りの鉄拳」の最高にかっこいいマイク・レメディオスが唄う主題歌もブルース・リーの怪鳥音がこれでもか!というくらい入っていてもうワクワクドキドキでした。

しかしこのレコード。あまりにもかっこいいデザインなので、これこそ本物!サントラ主題歌レコードか!?と誰もが勘違いしてしまいますが、実はTamレコード自らがカバーした別バージョンでした。だって片面は「マックQ」だもんね。

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「絶叫★グヮイニャオイン入り」

怪鳥音ではなくて確かに絶叫が入っています。誰かの絶叫・・・。眠気覚ましに聴いてみよう。

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ジャケット裏面の解説は大御所、日野康一先生でした。

東和提供/ゴールデン・ハーベスト・プロ作品
「ドラゴン怒りの鉄拳」主題曲
作曲■ジョセフ・クー
演奏■スタンリー・マックスフィールド・オーケストラ

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「ドラゴン怒りの鉄拳」月間恒例ヤマカツブルース・リーカード、「ドラゴン怒りの鉄拳」編。

10番がこれだ!

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"日本軍国主義花やかなりしころ、中国大陸に進出して来た日本人拳法道場の悪人どもと対決するリーの雄姿"

ヤマカツさんにしては割とまともな解説、なカードですね。

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そして本日はさらにサービス。当たるともらえたカード用アルバムの「ドラゴン怒りの鉄拳」版です。

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ジャラン、ジャランと鎖の音の響きとともに回りだすヌンチャク。待ってました!リーさん!

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どうでもいいけど山勝さんのマークってこういうのだったのね。ケンリックっていったいなんなの???誰か教えてください。

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貴重な日本版ロビーカード。

虹口道場の師範 吉田と対決するブルース・リー。しかし吉田は手も足も出ず弟子たちの前で屈辱の敗北。

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師範 吉田を演じた俳優は馮毅さん。体型の割にはけっこう良い動きをしていましたね。日本からこの映画に出演した橋本力さんや勝村淳さんのお話ですと、彼は映画では悪役でしたが実際はとても親切で、撮影の合間には彼らを連れて香港を案内してくれたとか、そんなエピソードをご本人方からお聞きしました。

馮毅さんはたくさんの映画に出演されているようですね。
香港ムービーデータベースの馮毅さんのページ http://hkmdb.com/db/people/view.mhtml?id=3307&display_set=big5

このチェン対吉田との対決。ちょっと印象深いカットがあります。

チェンの強さに脅威を感じつつにじりよる吉田。その目に映るのは腕を組んで待ち受けるチェンと、背景にある額縁の肖像。

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この額の人こそ、誰あろう日本の柔道の創始者、嘉納治五郎先生。柔道師範の吉田にとっては嘉納大先生とチェンの両方から見下ろされ、すごいプレッシャー、という吉田の焦燥感がにじみ出るワンカットでした。

精武館の祭壇に飾られていた実在の人物、霍元甲の写真も荘ですが「ドラゴン怒りの鉄拳」は意外とリアリティにこだわっていたりして、でも日本人のハカマが前後逆だったり敵の道場の設定は柔道ではなく起倒流柔術という設定だったり・・・考証されていない部分もたくさん。

あっけなく敗退する吉田。その戦いの中でチェンは様々な動きや技を繰り出します。その中のワンカット。

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このときのブルース・リーのこの構え姿勢が、現在香港に立つ銅像のポーズのモデルになっていると思うのですが、皆さんはどう思われますか。

このレアなロビーカードは鳥取県のFさんから画像を提供していただいております。ありがとうございました。

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レコードって最近の若い人は知らない人もいるのかも知れないけれど、レコードにはアルバム盤とシングル盤のほかにコンパクト盤というのがあったのです。ブルース・リー関連のレコードも商魂たくましいTamレーベルからコンパクト盤が4枚発売されていました。そのうちの一枚がこの「魅惑のブルース・リー」

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4枚の中では一番かっこいいジャケットですね。

1枚で4曲も楽しめる!お買い得感いっぱいのコンパクト盤でしたが、肝心なのはその収録内容。
A面1曲目 大激闘(「燃えよドラゴン」より)
A面2曲目 ドラゴン怒りの鉄拳 愛のテーマ
B面1曲目 ドラゴン怒りの鉄拳 メイン・テーマ
B面2曲目 我々は弱者ではない!(「ドラゴン怒りの鉄拳」より)

全4曲のうちの3曲が「ドラゴン怒りの鉄拳」のアルバムからの抜粋。もちろんB面1曲目は大ヒットしたシングル盤と同じ曲です。問題はA面1曲目。「燃えよドラゴン」はワーナー映画ですから曲の権利はもちろんワーナーレコードにありました。ですからこれに収録されたものはいわゆるカバー曲だったわけです。こうしてどんどんブルース・リーは「増殖」していったのでした。

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ジャケットは三つ折の豪華仕様でピンナップ(いわゆるミニポスター)になります。裏面の写真がこのオールバックのブルース・リー体ロバート・ベイカーの「武」の写真。当時としてはかなりレアな写真でした。

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「ドラゴン怒りの鉄拳」は当初、ブルース・リーはオールバックで出演する予定だったのですが、アクションのたびに乱れる髪を整えるのが大変だったので、結局普通の髪型で撮影された、ということだそうです。

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「ドラゴン危機一発」と「ドラゴン怒りの鉄拳」はアメリカで初公開された時の配給会社はNGPという会社だったそうです。そのNGPが映画の宣伝のために配布したのがこのカードらしいです。

カードは全部で12枚。うち5枚が「ドラゴン怒りの鉄拳」です。その一部をご紹介。カード番号1番が、「犬と中国人入るべからず」の公園のちょっと珍しい写真ですが、どうやら写真が裏焼きらしいです。

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ラストシーンもきっちりおさえています。

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道場破りで大暴れ!なシーン。

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動画では全部のカードをご紹介しています。

在庫は3セットのみ。欲しい!と思われた方は下記の「お問い合わせ」からご連絡下さい。

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老舗映画雑誌でもとうとうブルース・リー映画の特集が載った!というキネマ旬報1974年7月下旬号は表紙が「ドラゴン怒りの鉄拳」のブルース・リーでした。

しかしなぜこの写真?当時としては非常にレアな人力車夫姿でチューリップハット(懐)のブルース・リー。あまり過激なアクション場面ではキネマ旬報のイメージに合わなかったのか?

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グラビア写真ページでの紹介はもちろん特集記事でも座談会や分析採録など、「ドラゴン怒りの鉄拳」強力特集!な一冊でした。

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広告なのか記事の一部なのかわからないこんな部分もありました。

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同誌でもうひとつの特集作品がロバート・レッドフォード主演の「華麗なるギャツビー」。奇しくも2013年6月の今、同作品のリメイクが明日から公開されますね。そして日本映画では「ノストラダムスの大予言」がブームに乗って登場、という暑い夏でした。

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先月もご紹介した昭和49年4月下旬頃の週刊少年マガジン。もちろん「ドラゴン怒りの鉄拳」も紹介されていました。

でもまだこの時期、「ドラゴン怒りの鉄拳」は劇場未公開作品。「近日上映」となっています。

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「ドラゴン危機一発」が公開されたばかりの時期にすでにこれだけ迫力あるグラフを発表していた少年マガジンはすごい!講談社の皆さんに「ありがとう」と言いたいです。

必殺のボディ回し蹴り!図解で解説されているので絵を並べてみました。

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この頃はよくブルース・リーの「必殺技」を見せるのに分解図を並べて、という手法をよく見受けますが、これって意味あるのかなー、と疑問に思っていました。でも今見ると侘び寂びを感じてしまう、じんわりと味が出ています。

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李小龍の両親、兄弟姉妹、そして一族の皆さんが並んで撮影した、家族でなければ見る事もできなかった貴重な写真が、豪華フォトフレームになって我が家に飾られています。

真ん中の上半身裸の凛々しい少年こそ、我らの英雄、李小龍。

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『死亡遊戯』野外ロケでヌンチャクを構える李小龍。数多くの写真が出回っていてもこれだけトリミングが少ない写真はなかなかお目にかかれません。

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そしてこれらのフォトフレームにはなんと!レア写真満載の超豪華写真集も付属しているのです。それも文字が重なったり加工されたりしていない写真が大きな紙面に丁寧に並べられている、なんとも贅沢な写真集。

それぞれ限定2000セット。ブルース・リー没後40周年はこのフォトフレームを飾りましょう。

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日本のブルース・リーブームは「ドラゴン怒りの鉄拳」劇場公開を迎え、いよいよ頂点に!ブルース・リーのシンボルでもある怪鳥音とヌンチャクが出てこない「ドラゴン危機一発」を観て少しフラストレーションを感じたドラゴン少年たちの鬱憤を晴らすには絶好のこの映画。まさに猛龍となってスクリーンの中で怒り暴れるブルース・リーの雄姿を、まずはポスターで観て期待を膨らませたのでした。

私の部屋にも貼っていた標準的なポスター。メインの顔写真は「ドラゴン危機一発」のものだったということは、当時は全然気がつきませんでした。

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こちらは文字が控えめな写真メインのポスター。この相手役のスタントマンの人は今どこに。

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そしてレアな縦長ポスター。デザインも少し違います。

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今の時代にこんなポスターが街に貼られたら、平成の人々にはどんな感情を起こさせるのでしょうね。

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「ドラゴン怒りの鉄拳」PR用写真のフォトセッション。ロバート・ベイカーとの格闘セッションを演じるブルース・リーがかっこいい!

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この動く映像が残っていれば貴重なのですが。上半身裸でベイカーと対峙する映像は実在するとの情報はありますが、いつの日にか陽の目を見ることがあるのでしょうか。

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本編もオールバックの髪型で撮影されていたら、また一味もふた味も違う迫力あふれる「ドラゴン怒りの鉄拳」になったことでしょう。

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この撮影セッションの画像はまだまだ山ほど残っていますね。

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ザ・ヒロイン「ドラゴン怒りの鉄拳」

ヒロイン中のヒロイン、「ドラゴン怒りの鉄拳」のユアン(霍麗児)はキュートで健気でドラゴン少年たちのハートを直撃!演じるはノラ・ミャオこと苗可秀。

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このキュートなショートカットはウィッグだとは、純真なドラゴン少年は当時知る由もありませんでした。

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精武門=「ドラゴン怒りの鉄拳」プレミア上映の時のブルース・リーとノラ・ミャオ。

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下の2枚はサービスカット。

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苗可秀の「苗」はゴールデン・ハーベストの「ハーベスト=農作物などの収穫=稲=苗」というところからつけられた名前だそうな。

ドラゴンヒロインに見とれてうっとりシットリしたら、来週の仕事もがんばりましょう。

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「アイアム・ブルース・リー」「李小龍 マイブラザー」スペシャルセットです。

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2作品前売券、2作品パンフレット、2作品国内B2ポスター、2作品本国版B3ポスターのセットです。数量限定の貴重品。

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スタジオのセット撮影が中心だった「ドラゴン怒りの鉄拳」ですが、その撮影舞台裏の写真やプロモーション用のオールバックで撮影された写真もよく見かけますね。

敵役鈴木の中国人通訳ウーにビンタされてもガマンするチェン(ブルース・リー)を演出するロー・ウェイ監督。珍しい舞台裏の写真。

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そして珍しいオールバック撮影の舞台裏写真。プロモーション用にアクションを撮影していたのでしょうか。

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「武」の文字をバックに敵をやっつけるオールバックのチェン(ブルース・リー)のプロモーション用写真。この撮影セッションの写真も大量に見かけますが、いったい何枚存在しているのか。

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さらに珍しい写真があればまた紹介いたします。

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お待たせしました。「ドラゴン怒りの鉄拳」月間なのでもちろんこれもご紹介しなければなりませんね。

ヤマカツブルース・リーカードの「ドラゴン怒りの鉄拳」シリーズ。まずは7番のこのカード

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クライマックスの鈴木(橋本力さん)との対決でヌンチャクを構えるブルース・リー。この構図、このポーズ、とてもキマっていて好きです。が、しかし裏面の解説は・・・

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「ブルース・リーの主演第三作 大ヒットしリーの名を香港 東南アジアに又、遠く、アメリカにまでも、不動のものとした。「ドラゴン怒りの鉄拳」より。

「第三作」って・・・「ドラゴンへの道」のことですか。あるいは主演第一作は「グリーン・ホーネット」が「ロングストリート」を数えているのかな。

なんちゃって。「燃えよドラゴン」の印象があまりに強いので山勝さんの中では主演第1作はきっと「燃えよドラゴン」ということになっていたのでしょうね。

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これを紹介しなければ始まらない「ドラゴン怒りの鉄拳」月間。

貴重な日本版ロビーカード。一枚目はこれです。

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この写真、構図的にはあまり良いものとは思えないのですが、なぜかポスターやレコードジャケットなどに使われていますね。ブルース・リーブーム最高潮のこの時期はもうなんでもアリ!な雰囲気だったのでしょうね。

このレアなロビーカードは先月の「ドラゴン危機一発」月間に引き続き、鳥取県のFさんから画像を提供していただいております。ありがとうございました。

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鬼気迫る「ドラゴン怒りの鉄拳」

「ドラゴン怒りの鉄拳」月間。あらためて「ドラゴン怒りの鉄拳」を観ている店長 今井です。

この映画もバージョン違いがいろいろありますが、とりあえず平均的なものならHuluで手軽に観られる。画質も良いし、良い時代になりました。

気が付いたのですが自分はあまり「ドラゴン怒りの鉄拳」は観ていないなー、ということでした。だからあらためて今、何度も観ると新鮮に感じる場面がたくさんあります。

そのひとつがこの場面。師匠ホウ・ユンチャを暗殺した使用人(実は日本人だった!というのが腹巻でわかる、というのが素敵なシチュエーション!)を怒りにまかせて撲殺!という ちょっと乱暴すぎるシーンですが、ブルース・リーのアクションの迫力と鬼気迫る演技力が説得力を高めていますね。

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この写真もレコードジャケットなどに使われたりして有名ですが、やっぱりかっこいい。そしてこの場面のリーさんのアクションも素晴らしいです。

ちなみに殺される使用人役は「ドラゴン危機一発」のマイ社長(韓英傑 ハン・インチェ)と「ドラゴンへの道」のワンおじさん(黄宗迅 Wang Chung Hsin)じゃーないですか。ふたりともよい味出してますよ。確かこの作品でも武術指導は韓英傑さんですが、実質はブルース・リーが占めるウェイトもかなり大きかったのでしょうね。

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1974年7月20日、ブルース・リー最初の命日に公開を控えた「ドラゴン怒りの鉄拳」!

7月下旬ロードショーを当時の子供たちはどれほど待ちくたびれたことか。

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続々公開されるドラゴン映画、カラテ映画。しかし本命!ブルース・リーには誰もかないませんでした。

ヌンチャク!怪鳥音!そして冴える無敵のカラテ技!

ブルース・リーブームの熱狂はいよいよ最高潮!な時代でした。

秋になっても冷めないブルース・リーブーム。「ドラゴン怒りの鉄拳」もますます絶賛上映中!でした。

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ブルース・リー第3弾

列島をゆるがす巨大な興奮!

華麗にして凄絶!血しぶく興奮と燃え盛る<男>の熱気がまたも全世界を席巻する!

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カップリングされた「空手アマゾネス」。何をか言わんや。

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「空手」と付けばなんでも客が入った、素晴らしい時代でした。

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「ドラゴン怒りの鉄拳」月間スタート

6月です。「ドラゴン怒りの鉄拳」月間のはじまりです。まずはチラシから。

ブルース・リーの最高傑作!

肺腑をえぐる絶叫とともに走る異様な殺気!鮮血の修羅場を華麗に彩るブルース・リー!

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館名の入っていないチラシですから、当時通販かなにかで購入したものと思われます。

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「ドラゴン危機一発」に続いて東宝東和がロ-ドショー公開した「ドラゴン怒りの鉄拳」は、ヌンチャク、怪鳥音、日本人や日本刀との対決などなど見どころ満載のブルース・リー第3弾でした。

動画のほうも「ドラゴン怒りの鉄拳」がスタート。まずはDVDのご紹介。ロシア盤ですけどね。

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